正しい健康知識を身につけ、豊かな人生を送る。

自宅で簡単にできる少し常識外れの健康法を実践し続けたところ、、、

医者も治せず、4年間苦しめられた皮膚病が、
3ヵ月後にほぼ完治
してしまった・・。

 

子供の頃から持病もなく、病気とは全く無縁の世界で生きてきた。

それが30代を過ぎた頃から突然、体のいろんな場所が痒くなり、
その場所の皮膚のターンオーバーが、異常に早くなった。

要するに、皮がすぐに剥がれ落ちてしまうということ。

例えば、耳かきで耳の穴をほじると、
毎日のように大量に耳アカが取れたり、
頭皮からはフケが異常に発生したり。

 

このフケの異常発生は、本当に辛いものがある。

腕や脚といった箇所も皮が剥げ落ち、常に白い粉が吹いていたが、
これらの箇所は、まだ服を着ることで隠せるから良かった。

しかし頭皮のフケに関しては、隠しようがなかった。

プライベート時には、常に帽子を被っていたが、
それでも知らない間に、肩にフケが落ちている始末。

 

さらに仕事中は帽子を被っているわけにはいかない。

しかも時々、濃い色のビジネススーツを着る必要があったため、
肩に落ちたフケが目立って仕方がなかった。

お客さんや同僚たちにフケがばれないようにと、
常に背後には回らせないように、かなり神経を使っていたためか、
次第に人に会うことに大きなストレスを覚え始めた。

 

 

人を避けるようになった

そして、美容師にフケを見られることの恥ずかしさから、
髪を切ることも、自分で行うようになった。

「なぜそんなに恥ずかしいのか。
病気と言えば、みんな理解してくれるよ」

あなたはこのように思うかもしれない。

 

しかし、ほとんどの人がフケに対するイメージは、
「お風呂に入ってない不潔な人」
である。

私自身、知り合いから実際にそう言われたこともある。

それは冗談交じりかもしれなかったが、
この病気を患っている者からしたら、この一言はかなりキツい。

もはや、人間不信に陥りそうであった。

 

 

ネット上にあるゴミ情報

「体が疲れているんだろう。しばらくすれば治まるだろう」
という風に、しばらく経過観察することにした。

しかしその後も、症状が治まることはなかった。

 

そして、ネットや書籍でフケに関することを調べてたところ、
ほぼ共通して言われていたのが、シャンプーの話題。

「シャンプーをし過ぎると良くない」とか、
「石鹸や無添加シャンプーを使うと良い」とか、
そういった類のことであった。

それらを実際に試したのだが、症状の改善には至らなかった。

 

考えてみても、それもそのはず。

私はただのフケ症ではなく、全身に発生する皮膚病であったためだ。

シャンプーの仕方を変えたぐらいの、
そんな小手先のことで、症状が改善するはずもない。

しかしその時は、何しろ「フケ」を改善したい一心だっただけに、
そんな根本的なことを、冷静に考えることはできなかった。

 

 

医者はなんでも治せる神様

ついに二進も三進もいかなくなったので、藁にもすがる思いで、
地元で割と評判の皮膚科を受診することにした。

受診希望当日の午前中に皮膚科を訪れたところ、
早くも院内は大勢の患者でごった返し、なんか異様であった。

 

そして受付を行ったところ、午前はすでに埋まっているので、
受診は午後になるということだった。

「こんなにも多くの患者から指示されているんだ。
ようやくフケから解放される!!」
と内心期待を膨らませながら、しばらくポジティブに時間を潰した。

 

そして時間が経ち、
いよいよ私の受診のときが訪れた。

 


「最近になって、体のいろんな箇所の皮膚の痒みが始まって、
そして、フケが発生するようになりました。
頭皮のフケに関しては、お風呂から上がり、
髪を乾かした後、すぐに発生してしまいます。」

 

皮膚科医
「シャンプーは”メリット”のようなものを使っていませんか。
ああいった刺激の強いものは使用しないようにして、
石鹸で髪を洗うようにしてください。
それとフケが出るからといって、
髪を1日に何度も洗うのも、かえってよくないですよ。」

 


「シャンプーは、泡立ちの良くない無添加シャンプーを使っているので、
刺激が強いということは、考えられないと思うのですが。
またシャンプーは、フケが気になり始めてからは、
だいたいで朝と夜の2回やってます。」

 

皮膚科医
「はい、わかりました。
今日のところは、漢方薬と塗り薬を処方しておきます。」

 


「えっ?、、あ、はい。ありがとうございました・・。」

 

わずか2or3分のスピード受診であったことに、
私はすっかり動揺してしまった。

個別に詳しくヒアリングしてくれるものと思っていた。

しかしこの皮膚科医が行ったことは、
「はいはい、フケにはこの漢方薬と塗り薬ね。」
という私の習慣や体質のことは無視した、いわゆる”対処療法”。

しかも、私と目を合わせることなく。

 

恐らくこの皮膚科は、西洋薬でなく漢方薬を処方してくれるので、
それを「安心」と思った患者が集まっているだけなのだろうと思った。

 

漢方薬はたしかに素晴らしいのだが、
適切な漢方を決める際には、症状だけではなく、
その人の体質や習慣などの問診を詳しく行わなければならない。

東洋医学の陰陽五行説の考え方が重要になるので、
同じ症状でも結果的に、異なる漢方になることが普通にある。

つまり、この皮膚科医は私に、
”適切な”ではなく”適当な”漢方薬を処方したことになる。

 

期待していただけに、残念でならなかった。

しかも結局は、「ステロイド剤で症状を抑えろ」というわけである。

そんなもの塗っていたら、体の他の部分がダメージを受けてしまう。

まさに最悪であり、ますます病院というものに不信感を覚える形となった。

 

とりあえず、処方された漢方薬をしばらく飲み続けたが、
一向に症状は変わらなかったのは言うまでもない。

 

 

優しい兄からの贈り物を放置

その後、相変わらず皮膚病に悩まされる生活を送っていた。

朝起きたとき、枕に散乱しているフケを見るたび、
テンションが下がっていた。

 

そんなある日、私の兄から、ある健康プログラムを紹介された。

兄は私がセラピストとして、医学に興味があることを知っていたため、
この健康プログラムを「面白いから聴いてみな」と勧めてきたわけである。

兄は医学に関してなんの関連も無い立場の人間だが、
教育ビジネスの起業を志しており、
自己健康管理が彼にとって大切であったため、
その健康プログラムを聴いていたというわけである。

 

その健康プログラムの講義は週に1度、音声で配信されてくる形。

兄からその音声講義を受け取ってはいたものの、
私はその時すでに一般的な医学知識を一通りかじっていたため、
すぐに食いつくことなく、その音声講義を放っておいた。

 

 

もはや聴かずにはいられない

その後、久しぶりに兄と会って話をしている中で、
健康についてのトピックになり、私は衝撃を受けることになった。

驚いたことに、彼の口から人間の体のしくみの本質をついた、
健康に関する理論が次々と発せられたのだ。

私もボディセラピストとして、
巷に溢れ返っている健康法というものは知っていたのだが、
彼の口から出るシンプルでクレイジーな健康理論は、
完全に的を得ていた。

そしてそれは理論だけでなく、
その健康法を実践している兄自身もイキイキとしていた。

 

「医学に精通していない者が、
なぜこんな短期間で進化できるのだろうか・・」

好奇心を持った私はもはや、
その健康プログラムを聴かずにはいられなくなった。

 

 

なるほど、そういうことか。

そして実際にその音声講義を聴いて、すぐに謎が解けた。

先生の説明の仕方が、信じられないくらい分かりやすかったのだ。

この健康プログラムは、子どもからお年寄りまで全ての人が、
健康についての正しい知識を理解できるように、
説明の仕方にかなりの工夫が見られた。

 

そして後で知ったことが、実際に様々な年齢層の人たちが、
この健康プログラムを聴いているという事実。

さらには、整形外科医や精神科医や内科といった現役の医者たちも、
「本物の健康知識」を学びたいために、
この健康プログラムを聴いているという事実も知ることとなった。

彼らが口をそろえて言うことは、
「この講義を、大学時代に聴きたかった・・」

この言葉から、病院というものがどういう場所か想像できてしまう。

 

 

健康の有難さを実感、人と接することの喜び

この健康プログラムを聴いていくうちに、
それまで私の頭に入っていた巷で騒がれている健康知識は、
新しい健康知識に塗り替えられていった。

そして素直にプログラム内で語られている
誰もやっていないようなシンプルな健康法を、
日々実践するようになった。

 

薬や手術ではないので、即効性は見られなかったが、
その分、副作用はないので、そのまま続けていった。

しばらくして、なんとなく以前よりも、
体が軽くなっていってることに気づいた。

そして不思議なことに、なんとそれまで私を苦しめていた
体全身のフケや痒みが、次第に治まり始めたのだ。

私は愚直に、このちょっと変わった健康法を実践し続けた。

 

その結果3ヵ月後には、もはや体のフケや痒みは治まり、
頭皮のフケに関しては、少し出るぐらいにまで落ち着いた。

これは、さすがに嬉しかった。

「人は病気になって初めて、健康であることの有り難さを感じる」
とはよく言われるが、まさに私自身このとき、
「健康であることの有り難さ」を強烈に感じてしまった。

と同時に、それまで失っていた自信を取り戻し、
人と普通に接することができることに、喜びを覚えるようになった。

 

この健康プログラムを教えてくれた兄に感謝したい。

 

 

プログラムの先生は、いったい何者?

この常識外れで本質をついた健康プログラム内の先生は、
かなり変わった面白い経歴を持った人物である。

 

先生は、アメリカで生まれ育った日本人であり、
現在はそのアメリカで秘密の民間治療家として活動しながら、
小さい子ども4人と奥さんと一緒に豊かに暮らしている。

不治の病として病院に見捨てられた患者さんが、
どこかで先生の噂を聞き、治療に訪れているようだ。

それはガン患者だったり、糖尿病患者だったり。

 

そんな彼は13歳の時、
英語で書かれた分厚い医学書を読み始めたという。

その後、たしか15歳の時にパーソナルトレーナーとして、
実践的にフィジカルコンディションの指導を行っていたようだ。

なので、サプリメントや身体の動きについての半端ない知識を持っている。

また格闘技や武道にも精通している。

 

一度は医者になることを目指して、受験勉強を試みたものの、
「こんなこと長年やっていても時間の無駄だ。自分で学んだ方が早い。」
と悟り、正規の医者になることは諦めたらしい。

その後は、独学で医学知識を医者以上に蓄えつつ、
世界の医学を学ぶため、世界旅行に時間を費やした。

なので彼の健康法は、インドのアーユルヴェーダ、中医学、
アラブのユナニ医学、西洋医学、アマゾンの伝統医学といった
世界の医学理論から基本的に導き出されている。

それに加えて、健康に関する生き字引のような
老年のメンター(助言者)からアドバイスを受けているようだ。

 

そして何よりも、彼自身があらゆる健康法を実際に自分で試し、
効果があったものだけを、プログラム内でシェアしている。

 

また彼自身、ハーブに関する知識がハンパなく、
治療院では強力なハーブを使うことがあるらしいが、
プログラム内では、スーパーで簡単に手に入るものを使っての健康法や、
自宅で簡単にできる健康法が語られている。

 

先生は常に今でも、世界をたまにウロウロしては、
常に健康に関する研究を行っている。

そのためか、外国語も5か国語ほど話せるらしい。

 

だがやはり、彼の一番の特徴として個人的に思うのは、
分かりやすくかつ、面白おかしく話ができるところ。

なので1回の講義は、1時間~2時間あるのだが、
その間、全く退屈を感じない。

そこは実際に、彼の講義を一度でも聴けば理解できるだろう。

 

 

まるで聞いたこと無い常識外れの健康法

私が実践している健康法は、
外側からと内側からという両方のアプローチがある。

なので、一体どのアプローチが、
私の皮膚病に効いたのかは分からない。

いや、この対処療法的な考え自体がナンセンスである。

なぜなら、この健康法の特徴は、病気を治すのではなく、
体に本来備わっている自然治癒力を活性化させることにある。

 

つまり「健康体になれば、勝手に病気の症状が消える」ということ。

ずばり、これがこの健康法の肝である。

医者や多くの人は、病気や悪いものにフォーカスしているが、
先生は、健康や良いものにフォーカスしている。

そのため、「常識外れの健康法」と言われている。

 

実際のところ、先生の健康法では、
「好きな食べ物は、何でも食べて良い」
という方針。

先生自身も、チョコレートやアイスクリームなど好きであり、
肉に関してもワシャワシャと食べている。

さらには寿司屋で、同席した人がびっくりするほど、
寿司を爆食いしたりしている。

 

一般的な健康法では、
「この食べ物は、体に良くないから避けるべき」
といったあたりでの、キリのない論争が繰り広げられている。

だが先生は、一切そんなことに耳を貸さず、
ただ食事の際に意識することと言えば「食べ合わせ」だけである。

逆に言うと「食べ合わせ」だけには、かなり厳しい。

 

それは、食べたいもの我慢するストレスこそがむしろ健康を損ない、
また「膵臓を守ることが、健康への大きなリターンを生み出す」
という考えに基づいているからに他ならない。

プログラム内では、様々な斬新な健康ルーチンが語られているが、
とにかく食事に関する先生の考え方は、とてもユニークである。

しかし、どれもただユニークなだけでなく、
説明を聞くと全く理に適っており、「なるほど」と納得してしまう。

 

 

なんと無料で健康法が公開されてしまった

今回、あなたに伝えたい朗報がある。

これまで秘匿性の高かったこの健康プログラムが、
一番の肝を凝縮させた「3ステップ長寿法」として、
30日間限定で無料公開されることになったらしいのだ。

 

これには、先生のある極秘プロジェクトが、
関わっているからに他ならない。

その極秘プロジェクトとは、「黄金の国ジパング計画」。

普段は海外に暮らしている先生だが、
いち日本人として日本を愛しており、
世界と戦っていける強い大和民族再生を夢見ている。

具体的な目標は、日本人の人口3億人計画。

 

そのため一人でも多くの日本人に聴いてもらいたいとの思いから、
普段は完全有料のこの健康プログラムを、
30日間無料バージョンとして凝縮し、一般公開することに決めたようだ。

 

下のリンク先ページにおいて、メールアドレスを入力するだけで、
セミナーを聴くことが可能。

「3ステップ長寿法」を、30日間無料で聴いてみる

健康は、一番の財産である。

 

 

(追伸)
すでに私自身、兄と一緒に健康プログラムを1年近く聴き続けており、
推奨されている健康法を日々実践している。

そのため、なにかこの無料プログラムを聴くに当たっての不安や、
また、無料プログラムを聴いている時になにか疑問があれば、
私ができる限りお答えすることにした。

 

質問は、このブログ内の「問い合わせ」より行って貰えればと思う。

誰でも何か新しく行動する時は、不安があって当然なので、
ためらうことなく、質問して頂きたい。